車 アーカイブ
2007年01月09日
2007年02月19日
☆9代目☆
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こんにちは!タイトルは別に怖い人のことではなくマークⅡのことです。(残念ながら今はもうその名前は新車からなくなりましたが。)日本の経済成長とともに進化し、洗練を遂げてきたマークⅡ。その魅力はやはり、どれだけ最先端の技術を駆使しても、それを時代の半歩先くらいにとどめるパッケージのセンスと、あくまでも上質にこだわる丁寧なつきりあるといえるだろう。今やマークⅡは現在の日本を体現するサルーンである。ならば日本の未来に光明を射すクルマといっても過言ではない。(MARK HISTORYより)この私も若い頃5代目(GX71)に乗っていました!当時の日本は中曽根総理の時代、衛星放送がスタートしたり、ビデオレンタルやCDが普及し始めるなど、全体的に豊かさを実感できるようになった社会の中で、高級感のあるワンランク上のモノへと群がる傾向が顕著に。(同)写真は先日、当社買取プロのキミさんが仕入れたIR-V!カズさん、ウットリ・・・
2007年04月04日
2007年06月07日
2007年09月29日
がんばれ!エアコン・パワステ スペシャル
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本当にお久しぶりです。大分さぼってました。キミさんと店長に任せてばかりでm(-_-)m。ところで昨日は軽トラ(ハイゼット)の納車だったのですが、御客様は取引先の有限会社○田技研工業様(我が息子の同級生の親仲間)で、たまたまこちらの仕事の依頼で来て貰った際、「兄貴(実の兄弟より兄弟みたいらしい?)、軽トラ欲しい~な」の一言!何といいタイミング♪じゃあ~りませんか!2,3日前にキミさんが苦労して仕入れてきた当年ものの極上車が・・・直ぐに「決めた、買う(^-^)ゝ」の即決でした。今月(9月にも関わらず)は厳しい為、意外な成約車に大変嬉しかった ^-^。ところで先月もなぜか軽トラ(キャリィ)を売りましたが、こちらは我が娘の小学校時代の部活の親の会の方でした。又子供に手伝ってもらったみたいかな ^-^。エッ?やっぱり親馬鹿m(-_-)m
2007年10月16日
2007年11月26日
2007年12月22日
★GT-R R34 V-SPEC★
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みなさんよく御存知だとは思いますがちょっとおさらいを・・・。85年にR32型GT-Rが登場してから、95年にR33型へ。そしてこのR34型GT-Rは99年1月にデビューを飾りました。常に公道の王者であり続けたGT-Rではありましたが、平成12年の排出ガス規制により02年8月をもってその生産を終了といたしました。(´ρ`)ヘー
車名からスカイラインがなくなり“日産 GT-R”となったモデルは、誰が運転しても速く楽しく安心なスーパーカーを目指したハイパフォーマンスモデルとなった。外観は空力を考え機能に裏づけられた、エッジの立ったデザインに仕上げられたボディには、GT-RのDNAを継ぐ証明として丸目のリアランプが採用されている。新ミッドシップパッケージは、フロントミッドシップ化を可能とした駆動方式独立型トランスアクスル4WDを採用、グリップ荷重を最適化。走行中でも走行モードを切り替えられる装置なども含め、最新技術を惜しげもなく投入されている。また素材にもカーボンやアルミが効果的に使用される。480ps/60kg-mという3.8LのV6ツインターボエンジンは、2ペダルMTのデュアルクラッチトランスミッションと組み合わせる。とまぁ、なんとも世界に誇れるスーパーカーなのでしょうか!? この暮も押し迫った今日この頃、当社にもGT-R R34 V-SPECが入庫になりました。この車の前オーナー、何と女性でしかもR33、34と乗り継ぎこの度R35を只今オーダー中との事。♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!! このR34ですが、ガレージ保管の当然冬道は未走行の美車。R34のオーナーになりたい方は是非お早めに・・・
2008年01月09日
!今年も(農繁キャリィ)がんばります!
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新年あけましておめでとうございます!(^_^ )ノもう、9日も経ってしまいましたが・・・。ところで昨年末、店長が仕入れましたこのキャリィですが、H3年式にも関わらず、大変ご立派(程度がよろしく)<( ̄^ ̄)>であります。(H16年式のキャリィも在庫ありますヨ。)さてキャリィといえば、「プロの道具」をコンセプトに誕生した軽トラックで、個人商店や中小の工場、農家等の「仕事車」として、1961(S36)年の発売以来高い人気を呼んでいます。1999(H11年1月には「つよく、やさしく、のりやすく」をキャッチフレーズに、新ボディレイアウトの採用や車体の軽量化、衝突安全性の向上を目的とした国内新安全基準を満たしながら、経済性や耐久性、使いやすさを向上させている。エンジンは直3SOHC12バルブのNAと、直3ターボを用意。グレードは自然吸気モデルの「KA」、ターボモデルの「ターボ」の2種類のほか、農作業仕様がこの「農繁」であります。今年も我々はこのキャリィのようにがんばりますので、「つよく、やさしく、etc!?」のT4をどうぞよろしくお願い致します(^_^ )ノ。
2008年01月24日
!今まさに「エスティマ」!
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2代目は、前面衝突時などの安全性と広い室内を確保するためにエンジンをフロント部に置くFFのレイアウトを採用。またエンジンも2.4Lの直4に加えて3LのV6が追加となる。外観はワンモーションのフォルムを踏襲しながら、吊り目ヘッドライトやボディサイドの大胆なキャラクターラインを取り入れ、より精悍なイメージを演出。また40mm拡大されたホイールベースによって、居住空間の拡大も実現した。7人乗りと8人乗りが設定されるのは初代同様だが、リアドアがイージークローザー付き両側スライドドアに変更となる。さて、この度店長が仕入れたこの2代目、アエラスだと思いきや上級グレードの「G」!前オーナーは50歳代にも関わらず(失礼しました)純正オプションのエアロにモデリスタ足回り、WORK18インチ(深リム・ツライチ)というこだわりよう。ところで番長も昨年、新車のエスティマを購入したのはもうご存知だと思いますが(いつもブログを読まれている方はおわかりかと)、そしてこの度何と、連れの○岡さんもついに当店在庫のアエラスを購入予定とか・・・。T4は今まさにエスティマが旬なのであります!
2008年03月08日
2008年03月16日
2008年04月13日
2008年04月29日
2008年05月22日
2008年05月24日
2008年05月29日
2008年06月10日
ホワイトパールエディション
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専用色ホワイトパールのボディカラー、クローム・ドアミラーカバー&ドアハンドル、クロームライン入りバンパーモール、リア・ルーフスポイラー、17 インチアルミ、最新の V70 をベースとした日本市場300台限定車です。
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本革シート、本革巻ステアリングホイール、アクティブ・バイ・キセノン・ヘッドライト、フロント・フォグランプ、チルトアップ付ガラス・サンルーフ、運転席 8 ウェイ・パワーシート、クルーズコントロール、CD/MD 付ハイパフォーマンス・オーディオシステム付き
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お買い上げ頂いた秋田市新屋のS様、ありがとうございました。この度、H9年式のレガシィツーリングワゴンからのお乗換えです。最初は1年落ち位のレガシィの「GTスペックB」ということでしたが・・・。輸入車の提案からやはりステーションワゴンは絶対との希望でした。ご本人は妥協なしで良い車を末永くだそうで、今回も10年は乗るとの事。ちなみにナンバーは奥様の誕生日だそうです^^
2008年07月23日
2008年08月08日
2008年08月23日
2008年09月29日
2008年10月07日
2008年11月29日
2008年12月13日
2009年01月28日
2009年02月05日
2009年02月07日
2009年04月07日
2009年04月17日
2009年05月01日
2009年06月05日
2009年06月17日
2009年08月08日
2009年10月02日
2009年10月03日
2009年10月16日
2009年10月17日
2009年11月10日
2009年12月07日
2009年12月22日
2010年02月19日
シボレー コルベット C6
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コルベットはやはり米国を代表するスポーツカーですね。
本国ではオプションのヘッドアップのディスプレイ、DVDナビ、「Z51」パッケージオプションに含まれるブレーキシステムなどが標準装備で、お買い得感が強いと思う人は多いらしく、今年の日本割り当て分300台はすでに完売したそうです。因みにクーペの4ATは715万円。米国での人気も高く、増産体制に入るとか。
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先代に比べてマッチョというよりは、引き締まったスタイルになり、意外にも幅はセルシオあたりと大差ないようで、又ホイールサイズはフロント18インチ、リア19インチの異径サイズです。 (現車はフロント、リアとも社外19インチの同サイズ) くぼみの裏のスイッチに触れるとカシャンと音がしてドアが半開きするドアやプッシュスタート他、今時のクルマを感じさせます。
ヘッドライトはなんとなくフェラーリ風でもありますが、GMが謳うようにスタイルは名車C3コルベットの現代版らしく、先代コルベットが出た97年、アメリカでは「RX-7みたい」とか「NSXみたいだ」などと賛否両論があったみたいですが、スティングレイのサブネームが復活してもおかしくないという話もあるとか。
ホイールベースは2685mmでヘビー級のトランス・アクスルがリアにあるため、重量配分はフロント:770kg、リア730kgと良好で、さらにドライバーと70リッター近い燃料が加わるので、後輪の軸重が欲しいFR車には理想的なんですね。それにしてもこの角度のリアビューは”素敵”の一言!!!
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試乗での〇ップアップのトオル氏。数年前のカマロ時代を思い出したようで、ダッチ チャージャーSRT8の購入の夢が早くなりそう・・・やはり根っからドドドドのV8サウンドが好きみたいで。
2010年04月29日
2010年05月18日
2010年05月24日
2010年05月28日
2010年05月29日
2010年06月23日
2010年06月25日
2010年07月03日
2010年10月15日
18クラウン
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今はもうお馴染みの純正HID交換用バルブ(6000K)!
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交換は左右それぞれのフェンダーライナーを外しての作業です。
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日中で確認がし辛いですが、やや黄みがかった純正バルブと比較すると、ややブルーでクリアな明るさに変わります!
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お次はフロントウインカーとドアミラーウインカーとの連動ウインカーポジションへの変更です。
VIPセダンはエンジンルーム内のカバーなどが多く、本体の取付位置や作業を結構簡単にはさせてくれませんね。
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実は以前お買い上げ頂いたT様ですが、先日不運にも事故ってしまいまして・・・。 修理と併せてプチ整形のカスタム。 内容は上記の他、社外メッキグリル&純正ドアバイザーボディ同色ペイント、メッキピラー取付と、気づけば止まりません!!
2010年11月29日
2010年12月06日
2010年12月10日
2010年12月11日
2010年12月13日
2011年01月14日
2011年01月29日
レガシィツーリングワゴン GTスペックB
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4代目(BP型)のボディ剛性の向上、そしてなんといってもATの5速化。 そしてアルミ軽量パーツや、特殊な強度を向上させた鋼材を使用してBH型と比べ100kg近くの軽量化に成功させました。 私も以前、BH型を所有したことがありますが、わずか数キロの重さで重量税が1クラス上という、悔しい思いをした記憶があります。 2代目、3代目と低速・低回転時のトルク確保の為に採用していた2ステージ・ツインターボの加速が息をつく問題を解決する為に、BP型では初代以来のシングルタービンが採用され、”ツインスクロールターボ”によって、高回転仕様の水平対向エンジンとシングルタービンの弱点を克服させたそうです。 それでBH型より進化し、燃費も向上したわけですね!
2011年02月01日
2011年02月12日
アルファロメオ (シリーズ5)
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偶然にも続いたレアな2台の”アルファ”
先ずはエンジン横置きのFFとなった二代目の形式名916のスパイダー 2.0ツインスパーク。
デザインと車体製造はフェラーリに代表される自動車のデザインで有名なピニンファリーナです。
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次に3200ccのV型6気筒エンジンを横置きに搭載した最上級グレードの”GTA”はボディサイズを横にボリュームアップし、コンパクトカーらしからぬ大排気量・高出力エンジンを搭載したクルマで、ホイールは専用スピードライン製17インチアルミホイールを装着。 フロントブレーキキャリパーはブレンボ。 そして、エンジンルームを開けるとステンレス製の”インマニ”が目に眩しいです。
これはマニアを唸らせるスーパーホットハッチですね!
2011年02月17日
2011年03月29日
ジムニー
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通称2ストジムニー、2サイクルならではの粘り強いエンジン特性から、いまだに根強いファンを持つSJ30 ! ジムニーがデビューして11年ぶりのフルモデルチェンジとなり、快適性や操作性など、車としての性能を向上させました。 このSJ30 型はその後JA71 型の登場後も、エンジン、電装系、内装等のマイナーチェンジを行いながら、1987年まで生産が続けられ、併売されたそうです。
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いくぶん柔らかくされたリーフスプリング、前向きとなったリアシートやフルメタルドアモデルの距離計がトリップメーター付きとなるなど、乗用車からの乗り換えや、初心者でも扱えるよう配慮された設計となったようです。
ボディーカラーはまったりとしたグリーン、クラシカルなハンドルやメーターパネルなど、現在のクルマと比較して、性能は別としても雰囲気あっていい感じですね。
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3代目のJB23、衝撃吸収構造となったフレームやサスペンションなどはいずれも新設計され、オンロードでの操縦安定性と、オフロードでの走破性の向上を果たしました。 そしてSJ30のデビューから約20年、JB23の6型の現在はこんなスタイルに変貌を遂げました。
仕様はワンオーナー 点検整備記録簿 純正オプションLSD 3インチリフト、減衰力調整式ダンパー DIRT-XC16インチアルミ&MAXXISタイヤ 社外マフラー!
2011年04月07日
GTO
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第28回(1989年)東京モーターショーで三菱HSXという名で参考出品され、翌年から市販されました。
北米市場を意識したグランドツアラーとして企画されており、直線道路を余裕を持って走れるトルクを備えたところはアメ車っぽいですね。
そしてエンジンベースはなんとディアマンテと同一の物を使用、それをGTO用にアレンジして搭載しているそうです。
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お買い上げいただきました兵庫県加古川市のK様、この度はお買い上げいただき誠にありがとうございました。
H4年式ツインターボ・走行4万7千キロ・ワンオーナー・車庫保管・禁煙車・記録簿付です!
国外へは「3000GT」という名称で輸出され、アルミ製4ポットピストンブレーキキャリパー 、ツインターボはスイッチで排気音を変えられるアクティブエグゾーストシステム、また可変リアスポイラー及びフロントスカートのアクティブエアロシステムなどという”バブリー”な装備が日本車としては初採用されました。
2011年04月23日
ニュービートル
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1999年から日本での販売が始まったニュービートルは、4代目VWゴルフ等のプラットフォームを元に設計、デザインはフォルクスワーゲンが製造していたタイプ1をイメージし、初代ビートルのスタイルを現代化したデザインが特徴です。
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お買い上げいただきました秋田市仁井田のS様、この度はお買い上げいただき誠にありがとうございました。
2001年モデル、ディーラー車・パステル、女性ワンオーナー、もちろん禁煙車、走行3万8千キロです。
室内はボディーカラーに合わせた水色のシート地とドアトリム、大きな円形メーターや、ステアリング脇の「一輪挿し」といった、初代ビートル時代のモチーフを流用しています。
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オーナー様はこの水色のボディーカラーがとても気に入られました。 これまでの車歴は日産パオ、ダイハツミラジーノといった車種だけに、クルマへの「こだわり」を感じさせられます。